社会福祉法人

社会福祉法人マリアの園福祉会

定款・規程

 

役員報酬

 

社会福祉施設としての地域貢献

社会福祉施設としての自覚と責任を持ち、地域社会に貢献してまいります。

【保育実習】
次世代を担う保育士の養成に積極的に協力し、私たち自身も保育の見直しの機会と捉えて受け入れを行います。

【職場体験】
中学生・高校生の職場体験など子どもたちの社会性を育む教育に参画することにより、未来を担う子どもたちの職業観の育成に貢献したいと考えます。

【ボランティアの受け入れ】
さまざまな人との交流により子どもに良い影響を与え、保育所に対する理解が深まるよう受け入れていきます。

【子育て支援】
一時保育:一時保育を子育て支援の一環として行い、一人ひとり柔軟に対応した保育を行うようにします。
 
延長保育:子どもが負担なく落ち着いて過ごせるように心がけ、保護者が心配したり不安にならないよう配慮します。

園庭開放:地域のなかで安心して遊ばせることができる広場として開放し、利用者の子育て支援を行う機会とします。

育児相談:受付窓口を設置して電話や面談にて、施設利用者や地域の皆様の子育ての悩み、相談を受け付けます。

赤ちゃんの駅設置:子育て家庭の支援として、授乳・おむつ替えができるよう専用の部屋を設置します。

支援が必要な子の受け入れ:支援が必要な子の入所があった場合、加配保育士を配置(1対1)して対応します。

【地域行事への参加】
地域行事等に積極的に参加し、高齢者とのふれ合いや小学生との交流を深めてまいります。

【地域ボランティア参加】
職員が地域ボランティアに積極的に参加することで、より親密に地域との共生を図っていきます。

【保育士養成校での懇談会参加】
保育士養成校の就職懇談会に参加し積極的に就職支援を行います。